JTの株価がさえない

健康志向の広まりによる葉タバコの減少は仕方のないところ
新たなが成長産業と見込んでいた電子タバコがインドで、生産・販売・輸入を禁止、先行き厳しめか!?

医療や加工食品など事業の多角化を進めていますが、2019年度第2四半期業績報告書から、あくまで円ベース営業利益での比較で、国内・海外のタバコ事業が約96%を占めている状況です。

ブログ執筆現在、配当利回り6.5%を超えています。

さすがにこの利回りは継続しないとは思っていますが、3,000円NISAで握っている私からすると、今買いたい(笑)

100株から株主優待もらえます。写真は100株の優待品です

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